当店では焙煎豆は常時在庫しておりません。新鮮な焙煎豆をご提供するために、ご注文いただいてからお客様のお好みに合わせて焙煎いたします。新鮮な焙煎豆で淹れた珈琲の美味しさを、味わっていただきたい。そのために【完全受注焙煎】に拘らせていただいております。焙煎度合いもご希望に合わせて選択いただけます。様々な焙煎度合いで異なった味わいを、お楽しみ下さい。(自家焙煎コーヒー豆専門店・自家焙煎コーヒー豆ネットショップ)
Ecuador Andes Mountain Paramo Washed(エクアドル アンデスマウンテン パラモ ウォッシュド)100g 【受注焙煎・自家焙煎コーヒー豆】【酸味と苦味のバランスが完璧】
【自家焙煎珈琲豆】(自家焙煎コーヒー豆)当店はご注文いただきましたら、焙煎を行い新鮮な焙煎豆をお届けいたします。焙煎済の豆は在庫しておりません。
また当店はコーヒー豆のネットショップ(通販)限定販売となります。
★★焙煎度合いをご選択いただけます★★
浅煎り・中煎り・中深煎り・深煎りの4段階
<店主のコメント>
アンデス高地の冷涼な気候が育んだ、透き通るような明るい酸味と、ローストナッツを思わせる香ばしさが絶妙に溶け合い、最後はキャラメルのような優しい甘みの余韻が心地よく続く、極めてクリーンで上品な一杯です。
<豆の紹介>
エクアドル=『赤道』を意味する国名。赤道直下に位置し、中央をアンデス山脈が2列になって縦走しています。このため国土は、太平洋沿岸地帯と、山脈に挟まれた高原・山脈地帯、そして東側アマゾン源流域へ続く森林地帯の3つに大別されます。有機質に富み、火山灰を含んだ肥沃な土壌に恵まれています。
★浅煎り
フローラル、シトラスの爽やかな酸味が広がります。アップル感のあるジューシーさと少しナッツの印象のバランスも悪くなく、酸質も綺麗です。浅煎りでも焦がしカラメルのような甘さがあり、それがとても良い余韻を残してくれます。焼きリンゴのような印象もあります。
★中煎り
中煎りでもビター感が少し出てきますが、焙煎香とともに心地よく感じます。キャンディを口の中で転がしているかのような甘さが続き、口当たりはとても滑らかです
★深煎り
ビター感が主体となってきますが嫌味な感じはなく、むしろアフターで感じる焦がしカラメルの香味ととても良いバランスです。苦味を穏やかに、甘みを引き出すような焙煎を心がけると深煎りでも十分に楽しめるコーヒーです。
【原産国】Ecuador エクアドル
【地域】マナビ県カスコル地域
【精製方法】ウォッシュド
【品種】
<内容量>
100g 焙煎豆
※コーヒー豆分量 150mlをお湯でドリップするには、10gが適量となります。100gの豆は10杯分程度となります。
<焙煎方法>
中煎り
■■焙煎度合い■■
当店では以下の4段階で焙煎してご提供しております。
・浅煎り すっきりとした味わいと、際立つ酸味が特徴
・中煎り 酸味と苦味のバランスが取れ、後味のまろやかさも少しずつ感じられる
・中深煎り 後味のコク深さも感じられ、豆の種類によっては甘味を強く感じられる
・深煎り 酸味をほとんど感じず、しっかりとした苦味が特徴
※焙煎度合いお任せ 豆の特徴を生かす焙煎度にて焙煎いたします
<味の傾向>
香り:●●●●〇
甘み:●●●●〇
酸味:●●●●〇
苦味:●●〇〇〇
コク:●●〇〇〇
焙煎日:本品表側に記載(ご注文後に焙煎いたします)
※焙煎後5日程度過ぎると、味も落ち着き美味しくお召し上がりいただけます
賞味期限:焙煎後1か月程度
保存方法:高温/多湿を避け、保存してください
※開封後は密閉容器に移し保存し、お早めにお召し上がりください
■■発送方法につきまして■■
400gまでクリックポスト1パッケージで発送いたします。
500g以上になると2パッケージで発送となります。
【1回のご注文が2,000円以上で送料無料】
■■発送までの日数につきまして■■
通常は《ご購入日(ご入金確定日)より7日以内》と少し長めのお時間を頂いております。
※最短でご注文の翌日に発送いたします。
出来る限り早めの対応を心がけておりますが、個人での運営のためお待たせしてしまう場合もございます。
ご了承いただけますと幸いです。
■■ご注意ください■■
お客様に一番新鮮な珈琲豆をお届けするために、ご注文を受けてから焙煎を行っています。
そのため、ご注文後のキャンセルは商品の品質を保つために、お受けすることができかねますことをご了承ください。
商品のご注文時には、商品の詳細をよくご確認のうえ、ご注文いただけますようお願い申し上げます。
製造/販売:P CABIN COFFEE ROASTER
食品衛生責任者資格 取得
営業許可 取得
¥1,080
新鮮な自家焙煎豆の提供
■店主により厳選した高品質な生豆の仕入れ
■焙煎前のハンドピック(雑味を生む欠点豆の排除)
■豆のおいしさを最大限に引き出す焙煎度を設定
■しっかり時間を掛けて予備焙煎(豆の芯まで熱を入れる)
■本焙煎にて豆に適した焙煎度に焼き上げます
■再度焙煎後にハンドピック(雑味を生む欠点豆の排除)




















